(・ω・`)『しょぼーん』のつみたてNISA記録

我が輩、年収100万円(パン屋さんのパート)つみたてNISAと米国株で資産作りにはげむ。

FRBが利下げしたら株価はどうなる? その答えは非常に簡単


・つみたてNISAと米国株

 

 2019/5/15、7:00時点での状況だよ。

・つみたてNISA 

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たわら先進国は前日比−2.36%

楽天VTIは前日比−2.93%

 

ボベスパッ!?(ブラジルの株式指数のような悲鳴)

なんとかマイナス圏への転落は避けられたけど、がっつり削られたで。

 

・米国株とOneTapBUY

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現地時間5月14日の米株式市場は反発。

前日比でダウ+0.82%、S&P500+0.80%、ナスダック+1.14%となった。

 

昨日大きく下落したこともあり今日はさすがに反発。

加えてトランプ大統領が米中貿易に対して楽観的な言葉を繰り返していることも安心感を誘ったようだ。

 

・・・なんか米中貿易協議が近くまとまる的な空気になってるけど、個人的には「まとまらない路線」が本命。

 

だって今回の貿易問題はアメリカvs中国の戦争だからね。

お互いに体力があるうちは殴り合いが続く。

 

6月下旬のG20でトランプ大統領と習近平国家主席が会談したところで、なーんにも解決しないのである。

 

(・ω・`)指数は+2.03%

楽天証券のSPXLは+2.30%

 

買い戻しで良き上昇。

この伸びがはたしていつまで続くか・・・。

我が輩は米中貿易に関しては悲観的だから上昇の反動が怖いのである。

 

 

利下げしたら株価はこうなる!

 

アメリカでは2015年12月〜2018年12月までで都度9回の利上げが行われた。

 

だが2019年の利上げ見通しはたっておらず、投資家の間では景気鈍化や米中貿易戦争の影響から、利下げするのではないかとの思惑すら出てきている。

 

トランプ大統領もたびたびFRBに圧力かけて「利下げしろ利下げしろ」って言ってるし。

 

ではもし実際に利下げが行われた場合、米株式市場はどうなるのか。

アメリカ株は上がるのか下がるのかって話しである。

 

これに関しては証券アナリストやブロガーの間でも上がる派と下がる派で意見が分かれている。

今このブログを読んでいるあなたも上がるのか下がるのか気になるのだろう。

 

そんなあなたに朗報である!

我が輩がどうなるかズバリ言ってさしあげよう!

 

このブログを見てるあなたにだけ!期間限定!

特別サービスである!(怪しい情報教材風前置き)

 

ではズバリ言おう!

アメリカが利下げを行った場合、株価がどうなるのかというと!

 

 

そんなもんわからん!

 

以上!

 

 

ああっ!?いたいっ!やめて!

石を投げないでっ!。゚(゚´Д`゚)゚。

 

投げるなら一万円札で折った紙飛行機を投げておくれ!

 

無名ブロガーは気楽な稼業

 

ふう・・・酷い目にあったぜ・・・ (#)ω・`)

 

いや、わかるよ、石を投げたくなる気持ちもわかるよ。

我が輩だって「何言ってんだこいつ。我が輩に全財産寄付して土に還れ」って思うもん。

 

でもわからないものはわからないのである。

 

コラムとかブログで上がる下がる書いてる人の多くも、「正直わからん」って書きたいってのが本音だと言っても過言ではないだろう(過言)

 

でも証券アナリストとかアクセスの多い著名ブロガーさんは口が裂けても「わからん」とは言えないのである。

 

わからんと言ったが最後、それを書いたら証券アナリストは仕事を失うし、著名ブロガーさんは炎上or批判されるのである。

 

みんな答えを欲しているからね。

 

でも我が輩は証券アナリストでも著名ブロガーでもないから「わからん」と言っても怒られないのである(石も投げないで)

 

はぁ〜無名ブロガーは気楽な稼業ときたもんだ〜♫

ああ〜よいよい〜♫(*´Д`*)

 

それじゃあ、また(・ω・`)